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読者からの感想

1)柔道整復師A先生(郡山市、女性)

各項目が見開きページでわかり易く書かれているのがいいですね。そして、記事や資料も豊富だし、各種シートもすぐ使えそうで役立ちますね。また、アポの取り方なども細かく書かれているので、この一冊をテキスト代りにやってみればイベントも広報もやれる気になって来ますね。長年培ったノウハウをここまで公開していいのかなぁ〜と、感心しました。大変参考になる本ですね。

著者:ありがとうございます。初めての方にもわかるように、できるだけ具体的に紹介しました。

2)製造業B会長(京都市、女性)

おもしろかった!!特に同友会で知ってる方が載っていたりしたから…。
順序だてて、どうして行ったら良いかが良く分かりこれなら自分でも無理せずやっていけそうな気になるね。無料の広告媒体を利用するというやり方はT社の社長と同じく、けちで有名なM工業の元社長(現相談役)Yさんの話を聞いていたので、話題作りが(マスコミが喜びそうな)必要(?)って思っていました。Y相談役は、話題を作って新聞社にFAXを大々的に流すと言っておられました。余程大きな事件や事故が無い限り地方版には載せてもらえるそうです。これが企業イメージのアップにもつながり、会社も有名になって優秀な人材が集まってくるそうです。特にM工業さんは今までの実績もあり、今度はどんな面白いことをするのかと、マスコミ自体も待っているところがあるみたいですね。よく、名物社長としてTVにも出はりますから…。
東山さんの本はとっても読みやすく、特に項目毎にちゃんと整理されており、どんな人にでも分かる様に書かれているのが嬉しいです。弊社は製造業ですがこれを読んで、何かイベントをしたくなってしまいました!!(笑)第5章の部分では弊社にも当てはまる内容で、興味深く読ませていただきました。

著者:そうですね。パブリシティのうまい企業(経営者)には共通の方程式がありそうです。ぜひ、製造業でもイベントを企画してみてください。

3)ベンチャー企業新入社員(神戸市、女性)

弊社も新規事業に本格的に転換しました。そのタイミングでの「人を集めるマニュアル」が届き、正にグッドタイミングでした。早速拝見しましたが、若手新入社員に渡し、その感想を書いてもらいました。営業経験があり、何事にも前向きに対処するファイトレディです。
感想は下記の通りです。(以下、新入社員さん)
『“人を集めるマニュアル”の中で参考になる点をピックアップしてまとめてみました。
素人でゼロ地点からの出発でも、手作りで手探りながらもここまで大きく発展し成功するというノウハウがわかりやすく書かれており、初心者にもできる!という励みになる一冊だったと感じました。
特別難しい言葉や内容もなく、初心者の参考になる書籍として大変価値あるものだと思います。
私自身は素人なので、この本が今後の販売を企画していく上で指南書のようなものとしてとても役立ちます。
ありがとうございます。』
以上ですが、現場を知っていらっしゃる方が書かれた本ですね!私も大いに勉強になりました。

著者:初心者の方にわかり易いと言っていただけたのが最大の喜びです。これからは本書を参考に企画にトライしてみてください。

4)ベンチャー企業経営者(神戸市、50代男性)

広告宣伝費も、経験も、知識もない。そんなゼロに近い状態から、自分たちの開発商品を大勢の人に知らせるにはどうすればいいか、ということの手法が指南されている一冊でした。著書の中で挙げられているいくつかの手法の中で、私達が参考にできる有益なものをいくつかピックアップしてみます。
・まず「人を集める」前提には「知ってもらう」ということが存在する。
・「ニュース・バリュー」(ニュース価値)のある「ニュース・リリース」を構築する。
・自分たちのファンを獲得するような「魅力発信」をしていく。
・「商品創り」よりも「コンセプト創り」に重点を置く。
・お客様の顔の見える「ミニイベント」を開催することで、お客様の生の声を聴くことも必要。
・「5W2H」を箇条書きにして、販売企画が一目でわかるようにする。
・ミーティング・反省会などを頻繁に開いて、各々意見を持ち寄り検証して協議する。
「魅力」溢れる商品、「魅力」溢れる会社づくりが「人を集める」ことにつながっていく、というのがこの著書の最重要ポイントになっています。私達シースカイの「魅力」を一人でも多くの人に発信し、自分たちを知ってもらい、最終的には「口コミ」で情報が流通するくらいにまで世間に自社、商品を浸透させていくことを目的にして活動していきたいと考えています。


有限会社 販売企画研究所
〒963-8034 福島県郡山市島 1-20-18
E-mail : popland@popland.jp